カテゴリー: Culture

様々な文化に触れる

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  「新興写真」とはドイツの「新即物主義(ノイエザッハリヒカイト)Neue Sachlichkeit」やシュルレアリスム(Surréalisme(仏))などの影響をうけ、 それまでのピクトリアリズム(絵画主義写 […]

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芦屋ジャズフェスティバルをチームで撮影してきました。 ジャズフェスティバル実行委員長のクリス・チアリさんを中心に、たくさんのスタッフがボランティアで参加。 多くの人が訪れることで、芦屋の街の活性化にもつながれば、と思い、 […]

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Garden for Aurelians

こんな人もいたのか、という驚きと、記憶に留めておかなくては、という気持ちもあって書きました。 もう、見ているだけで、懐かしく、なんだか幸せな気持ちになるのです。 オーレリアンの庭。 Aurelian : ラテン語で黄金、 […]

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このサイトの名前にするきっかけとなった松木 正さんの記事がアップされていました. 「今流行りのマインドフルネスに物申す。」   私も、スウェットロッジを何度か経験しています。 それでも、松木さんの感じたようには […]

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非常によく考えられ、未だに古さを感じさせないカメラワークです。 写真とはまた違った、動きの構図。 備忘録として、残しておこう・・・ <黒澤明がよく使う動き> 1.自然の動きを背景に使う。(風、雨、水、煙、火、雪など) 雨 […]

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かつて、エジソンが、35mmシネサイズの規格を決めて以来、映像は細長いフィルムにパーフォレーションという穴を持つタイプに記録されました。(ほとんどの映画に使用されるサイズです)。 後にオスカー・バルナックがこの映画フィル […]

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1922年築となる大阪市内にある中津高架橋の下。管理者は、大阪市。 上は道路が通っているため、物流倉庫があったり町工場があったり、空間を利用したお店が立ち並び、薄暗い中、オレンジ色の電灯が独特な空間が広がっています。 雰 […]

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これ、かなり楽しかったです。 みんな、思い思いにいろんなポーズしてました。 Leandro Erlich Port of Reflections 2014 レアンドロ・エルリッヒ《反射する港》2014 左の写真は、私が撮 […]

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世に写真を撮る人は星の数ほどいますが、私は常に、傑出した人を見つけては、取り憑かれたように、彼らの仕事に見入ってしまいます。 写真をとおして出来ることへの可能性を見つけて興奮している。その瞬間、私は目をキラキラさせて、生 […]

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ユーサフ・カーシュ(Yousuf Karsh 1908-2002) 「KARSHに撮られることが世界のセレブリティであることの証である」とまで言われた、トルコ出身のアルメニア系カナダ人写真家。 1932年カナダのオタワに […]

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舞劇 朱鷺のカーテンコール

ネットで紹介されていた舞台写真や動画を一目見て、ピン、と来たので早速見に行ってきました。 ネット上の動画だけより、実際に足を運んで、いま、このときにしか体験できない表現を五感で感じるのが舞台芸術の醍醐味です。 最後のカー […]

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ヴィニーチョ・アレグリーニ

先日のブログ記事の続きです。 ほぼ満席の聴衆がホールに集まり、コンサートを無事終演しました。 演奏者も裏方スタッフも、いいものを作り上げた達成感を感じる、って何度味わっても良いものです。 リハーサルと本番で、演奏の印象が […]

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コンサートのフライヤー

いつも写真を楽しみにしてくださっているサビーナオーケストラのリサイタルに再びお邪魔しました。 今回は、新しいジャンルに挑戦です。 今回は、いつものクラシックに加えて、ジャズを演奏。 アンサンブル・サビーナのピアノメンバー […]

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Iranian music

イランは、昔、ペルシャと呼ばれていました。 その頃の楽器、ペルシアン・ダフのカルテット団体の演奏を、トルコ人音楽家に教えてもらい、そのパフォーマンスに圧倒されました。 世界には、まだまだ知られざる素晴らしいミュージシャン […]

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ケグ パーティの様子

とある繋がりで、バックヤードパーティにおいで、と誘われました。 その人は、パーティに向けて、ずっとソーセージを80本くらい、がんばって作ってて、しかも梅としそを混ぜた春風、というソーセージにかなり魅力を感じていたので、前 […]

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Ahmeh's Admires

現在使われている楽器は、もともと、どこからやってきたのでしょうか? その土地で発展した楽器もありますが、西洋音楽に主に使われる楽器は、シルクロードを通って、その過程で変化していったものも多いのです。 イメージや雰囲気ばか […]

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サウンドゲートで、挨拶シーン

Sound Gate Vol.10 というイベントが大阪でありました。 「音の扉をひらく」というテーマの音楽ライブ。 実は、5年前、イスタンブールで知り合ったダルブッカ奏者が招かれたので、「会いませんか」と本人から連絡が […]

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