カテゴリー: 想い、共感

私の共感する考え方

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「え?? こんなこと言われたけど!どう答えたらええねん」 そんなとき、ありますよね。 そして、そのあと、悶々としたり。   あとで「くっそー、ああ言えば良かった!」と思ったり。 いろいろ想像でぐるぐるして、苦し […]

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  「新興写真」とはドイツの「新即物主義(ノイエザッハリヒカイト)Neue Sachlichkeit」やシュルレアリスム(Surréalisme(仏))などの影響をうけ、 それまでのピクトリアリズム(絵画主義写 […]

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Inspiration from photo

偶然、タイミングが重なったようです。 今日1日だけで、芋づる式に写真展を巡りあるきました。自分以外の写真を観ることは、客観視のトレーニングにはもってこいです。 まずは、ソール・ライター展から始まり、(シュールレアリズムや […]

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Garden for Aurelians

こんな人もいたのか、という驚きと、記憶に留めておかなくては、という気持ちもあって書きました。 もう、見ているだけで、懐かしく、なんだか幸せな気持ちになるのです。 オーレリアンの庭。 Aurelian : ラテン語で黄金、 […]

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このサイトの名前にするきっかけとなった松木 正さんの記事がアップされていました. 「今流行りのマインドフルネスに物申す。」   私も、スウェットロッジを何度か経験しています。 それでも、松木さんの感じたようには […]

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非常によく考えられ、未だに古さを感じさせないカメラワークです。 写真とはまた違った、動きの構図。 備忘録として、残しておこう・・・ <黒澤明がよく使う動き> 1.自然の動きを背景に使う。(風、雨、水、煙、火、雪など) 雨 […]

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Inspiration from photo

今、私はブログでも自分を表現しようとしていますが、知り合った人からも、様々なことを学ぶことが多くあります。 でも、日々は矢のように流れていってしまい、人は忘却の彼方に置いてきぼりにすることもある。 だから、自分なりに、時 […]

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Cintinues with wings

フィギュアスケートのショー、実は、生で見るのは生まれて初めてでした。 だいたい、スポーツとしてテレビ中継を見た方が、選手の大写しで、表情まで見られるし、客席からだと小さくて見えないしなー、と思って行かなかったのです。 し […]

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フィギュアスケートを20年にわたって撮影してきたという田中宣明さんの話を写真とともに聴く機会があり、参加してきました。 聴衆は、フィギュアファンの方がたくさん! フィギュアスケートに限らず、スポーツの写真の鍵となるのは、 […]

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バラのアップ big rose

神様に捧げる踊り 踊りを撮影することが多いため、素晴らしい踊りを見ると、血が沸き立つような感覚を覚えます。 今回ご紹介する踊りもその一つです。本当に神がかっている・・・ 今も誰も越えることの出来ない素晴らしさだと伝説のよ […]

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夜の北野天満宮

  目は、むき出しの臓器 生活する上で大事な目。 フォトグラファーも、もちろん仕事に影響する大事な臓器ですが、光を通すため、むき出しの臓器とも呼ばれています。 機能するのはだいたい、長くて70年程度。ただ、眼科 […]

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古い本の画像

  世界の始まり 私は一時、世界の神話に興味を持って、図書館で様々な地域の神話を読みあさっていたことがあります。 特に、世界はどうやって始まったか、なんて話は、地域によっていろいろな展開がありました。 今回、こ […]

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赤い月

今日は満月。 満月は月の引力が強く働き、満潮となります。(潮の満ち引きについて) 人間の身体も、年齢によって違うものの、60%前後が水分です。それを知ってか知らずか、昔は月も、かなり意識していたようです。 例えば、 ヨガ […]

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白い花

  葬儀の様子 身内が突然に亡くなったとき、お世話になった葬儀社の方が撮った写真が、遺族の立場も考慮した非常に良いものでしたので、気づいたことを書いておきたいと思います。 いいタイミングでお役に立てれば嬉しいで […]

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古い本の画像

Self Portraits ナニーの仕事の傍ら撮影されたらしい約60点の未公開モノクロ・カラーポートレート写真。 モデルのリラックスした表情が、素晴らしい構図によってひきたてられています。 ヴィヴィアン・マイヤーを探し […]

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