自主制作映画「にしきたショパン」メディア情報まとめ

自主制作映画「にしきたショパン」、さまざまな媒体で取り上げられ始めています。
いくつかご紹介したいと思います。

・西宮流

街かど小ネタ/ 映画『にしきたショパン』撮影現場レポート

プロデューサーと、小説「マスター先生」出版の頃から交流がある岡本順子編集長による撮影現場レポート!丁寧な取材、文章をどうぞご覧ください。

・神戸アートヴィレッジ

神戸クリエイターズミートアップ vol.5 にて予告編上映

開催日時 5月26日(日)午後5時開始(開場は16時30分)
開催場所 神戸アートビレッジセンター 地下1FKAVCシアター

今回は「入場無料!」です。(事前申込み優先)
ただし、下記注意事項をご確認ください。

・開場は開始時間の30分前です。全席自由席。客席数約70席。満席の場合は入場をお断りすることがあります。
・確実に参加したい方のために予約を受け付けます。(フェイスブックの参加ボタンを押しただけでは予約したことにはなりません)。
予約希望者は1参加者の氏名2所属・職業3連絡先(メールアドレス)を記載してメールでお申込みください。 
予約先 担当:斉藤 メール saito★shinkoukikaku.com (★を@に変えてメールしてください)
・開演時刻を過ぎてからの入場はお断りします。

 

関西音楽新聞

5月号

阪神大震災、そして左手ピアニストとしての再生が物語に加わり、人はどう生きるべきかを問う作品。現在撮影が進行中で、原作者・プロデューサーの近藤修平さんに話を聞きました。

エフエム宝塚 「小説「マスター先生」の映画化を応援してください!」 

(記事はリンク先をご覧ください)

5月24日11時~は女優 とみずみほ とプロデユーサーがエフエム宝塚出演

・さくらFM なばなネットワーク

プロデューサーが出演しました。

・インターネットテレビ 「シャナナTV

「いま、輝いている人の人生の転機にスポットライトを当て、
年、月、日、時間、さらにその瞬間、つまり「目からウロコ!」の瞬間、
何があったのかを掘り下げ、人生を輝かせるためのヒントを発信します。」

プロデューサーが出演しました。

 


日本での自主制作映画は、資金面もそうですが、年々、もろもろの制作環境が厳しくなってきていると伺っています。

しかし、様々な人との出会いに恵まれ、作品を心待ちにする人が増えつつあります。

映画化・国際映画祭への挑戦に向けてご協賛・ご寄付をいただける方は『にしきたショパン製作委員会』 
nishichopin★gmail.com までご連絡ください。(1口5000円)

ご協賛、ご寄付いただいた皆様には口数に応じてクラウドファンディング等と同等の返礼を予定。
振込口座(口座名)にしきたショパン製作委員会 代表近藤修平
    (銀行名)ゆうちょ銀行 記号14330 番号94345391
ゆうちょ銀行以外からお振込される場合 
店名 四三八  店番 438  普通4934539 

Q&A  (2019.5.9現在)

・返礼はありますか?
→口数に応じて、クラウドファンディング時に発表するエンドロールへのお名前の記載、DVDプレゼントなどを予定しております。現在この映画のテーマの一つである左手のピアニスト支援につながる返礼を関係団体と協議中です。

・領収書は発行できますか?
→発行できます。

・クラウドファンディングは予定していますか?
→6月末頃に募集予定です。

・総予算はどの程度ですか?
→1000万円でスタートしましたが、国際映画祭チャレンジできる水準と判断し、上映機会を増やすための資金も入れると1500万円の予算確保に向けて頑張りたいと考えています。

・クラウドファンディングとは?
→映画の企画内容を広くインターネット上で公開し、支援を求める仕組みです。企画を公開するプロジェクトは、返礼を用意し、サイト運営者に募集額の10~15%の手数料を支払う必要がありますが、資金確保だけでなく企画内容を広く知っていただくことができます。

・直接の協賛・寄付かクラウドファンディングどちらを選らんだ方がいいですか?
→どちらを選らんでいただいても結構です。スタッフ、キャストと繋がりのある方でしたら直接支援いただければと思います。返礼はどちらも同等でさせていただく予定です。

・法人であれば協賛したいのですが?
→今後の企業協賛、上映のために6月にプロデュースを個人事業から法人化いたします。法人へのご支援をご希望の場合は法人設立のご案内後にお願いいたします。

・資金管理体制は?
→上記にしきたショパンのアドレスは複数名でアカウント管理しております。また会計については製作委員会の会計担当が月次で通帳、領収書などにより入金、支払管理をいたしております。

本映画化プロデュースに関するお問い合わせ、今後の上映機会づくりに関する情報、店舗等にチラシなどを置いていただけるなどについては近藤まで直接お願いいたします。

近藤修平
escamillo0169★yahoo.co.jp

※西宮を中心とした阪神間を舞台とする映画であり、宝塚育ち、西宮在住の個人プロデュースですので地元の魅力を伝える方向性は変わりませんが、上映、国際映画祭応募などこれからの展開により映画タイトルなど変更の可能性もあります。

 

・後援:一般社団法人日本作曲家協議会神戸女学院大学

参考元;FBページ「にしきたショパン映画化への道」より


過去記事;

西宮北口 、左手のピアニスト、阪神淡路大震災をモチーフに、映画が生まれます

自主制作映画「にしきたショパン 〜For the left hand〜 」キャスト紹介 

 

Photographer

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