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ご縁あって、この度、Fotofever Paris に写真を出展することになりました。

現代写真のコレクションに特化した最大の国際見本市だそうです。

海外で写真を展示するという夢が、思わぬ展開で一つ、叶いました。
今回は自分でどういうフィードバックが得られるか、チャレンジといった感じです。

概要は下記の通り。

2018年11月8日から11日まで、パリのカルーゼル・デュ・ルーブルで、第7回国際写真見本市が開催されます。

100軒あまりのギャラリーと250人のアーチストが参加して、一般の写真愛好家に作品を紹介します。

現代写真のコレクションに特化した最大の国際見本市であるフォトフィーバー・パリは、

今年、カルーゼル・デュ・ルーブルで開催され、訪れる人々に、今までよりさらに幅広い写真体験を提供します。

というもの、世界20か国から過去最多のギャラリーとアーチストの出展が予定されているからで、多様な芸術写真が展示されます。

France.fr より

実は、過去にパリは5回くらい訪れています。

残念ながら今回、現地には滞在しないのですが、いつか写真と一緒にその場所に渡る時が来ますように。。

 

 

これまでの面白かった活動はこちら。

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こういう夢というのも、ただ座して待って叶ったわけではありません。

どうやって自分の感性を表現していくのか、試行錯誤したり、そうなるためにどんな方法があるかの情報を集めたり、人に出会ったり、そんな中から、ある行動がある結果に結びつく。

やってみようと思ったら、飛び込んでみる。

そうすることで、やる前にはわからない何かが起こります。

 

『明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかのように学べ』

(マハトマ・ガンジー)