写真が「撮れているのに使えない」
――そんな現場を、これ以上増やしません
本番一度きりの舞台、進行を止められないイベント、
記録が形骸化しがちな学術事業。
現場の流れを妨げず、
「あとから業務で使える」ことを前提に記録します。
対応できる現場と撮影内容を見る
こんな現場の方へ
撮影はすべて「一式」でお引き受けしています。
時間やカット数ではなく、現場の性質・目的・使用用途を整理した上で、
必要な記録が過不足なく残る形を設計します。
※ 単発撮影ではなく、記録として「使われる」ことを前提とした
ご相談を中心にお受けしています。
写真は、ただの記録ではありません。
それは、あなたの活動や価値を外部に伝えるための
「証拠」であり、次の出会いや機会につながるための素材です。
その前提を共有できる現場だけを、
お引き受けしています。

