写真が「撮れているのに使えない」
――そんな現場を、これ以上増やしません
写真は、ただの記録ではありません。
それは、活動の価値を外部に伝え、
次の機会へとつなげるための「証拠」です。
本番一度きりの舞台。
進行を止められない学術事業。
継続を見据えた文化・教育活動。
現場の流れを妨げず、
「あとから使える」記録を残します。
【対応している現場】
自治体・法人事業の広報記録
学会・シンポジウム・研究会
舞台公演・文化事業
教育機関・専門職の講演
【撮影の考え方】
撮影はすべて「一式」でお引き受けしています。
時間やカット数ではなく、
目的・使用用途・後工程を整理したうえで設計します。
・進行を妨げない配置
・全体と要点の両立
・継続事業を見据えた構成
※ 単発撮影ではなく、記録として「使われる」ことを前提に対応します。
対応できる現場と撮影内容を見る

