
舞台・学会・文化イベントの
広報・記録写真を専門に撮影しています
関西圏の土日・祝日のイベント撮影を中心に対応しています。
Event photography for stage, academic and cultural events
内容が未確定でもご相談可能です
撮影の特長
撮影では、以下のような問題が起きやすい現場です。
・登壇者の顔が暗くなる
・プロジェクターのスライドが白飛びする
・会場の規模や観客の様子が伝わらない
これらを避けるため、撮影位置・露出・構図を事前に組み立てた上で対応しています。
【作例】
【主な撮影実績】
・ALIFE 国際学会(京都)公式記録撮影 (参加者567名)
・舞台公演(関西圏ホール)撮影
・オーケストラ演奏会記録撮影
撮影歴18年以上
人物撮影150組以上
ダンス雑誌掲載15冊以上
【対応している現場】
・自治体・法人の広報記録
・大学・研究機関
・舞台公演・文化事業
・教育機関・専門職の講義
※ 国際学会・舞台公演など、公式記録撮影の実績があります
【撮影の進め方】
撮影は「使用されること」を前提に設計しています。
・広報(Web・SNS・資料)
・事業記録(報告・アーカイブ)
・次回開催に向けた素材 用途を整理したうえで、 必要なカットを構成して撮影します。
・進行を妨げないポジション取り
・全体と要点の両立(会場/人物)
・後工程を想定したカット構成
内容が未確定でもご相談可能です
