18年以上、ウェディング・舞台・音楽公演・学会など、さまざまな現場を撮影してきました。
【日英対応可】
自己紹介 Fox-walk Photo / Yoko

耀子(ようこ)
18年以上、ウェディング・舞台・音楽公演・学会など、さまざまな現場を撮影してきました。
ウェディング150組以上
(主な撮影会場:ANAクラウンホテル大阪、ベルクラシック大阪、オペラ・ド・メーヌ高麗橋、エスタシオン・デ・神戸 等)
ダンス雑誌掲載 (イカロス出版) 15冊以上
舞台・音楽公演20公演以上
現在は、学会・講演・企業/団体イベントなど、広報や記録に活用する撮影を中心に対応しています。
撮影に対する想い
撮影において重視しているのは、
現場を滞りなく進行させること、
そして記録として成立する素材を残すことです。
写真が「ある」だけでなく、
報告・広報・共有の場面で
実際に使われることを前提に撮影しています。
ご依頼いただいた方の声
写真は「撮れていること」だけでなく、報告・広報・共有の場面で実際に使えることを重視しています。
※掲載は一部です。分野や用途に応じた撮影実績があります。

限られた時間の中で、
事前に共有していた使用目的や印象を踏まえ、
必要なカットを的確に撮影していただきました。
撮影した写真は、
現在もプロフィールや講師紹介など、
複数の媒体で継続的に使用しています。
(企業代表・講師/プロフィール撮影)

撮影前は緊張もありましたが、
場の空気を読みながら進めていただき、
無理のない流れで撮影いただきました。
こちらの意図を汲み取りながら進行してもらえるため、
撮影に集中することができました。
(映画監督/人物撮影)

事前に演目や進行を把握した上で、
現場の流れを妨げることなく撮影していただきました。
必要な場面を的確に捉えてもらえるため、
表現者としても安心して任せることができました。
(ダンサー/ステージ撮影)
これまでの撮影経験を通じて、一度きりで撮り直しのできない現場では、何を残すかだけでなく、撮影によって現場を乱さないことも重要だと考えるようになりました。
進行を妨げないこと。
関係者の動線や集中を乱さないこと。
そして、撮影後に報告・広報・共有の場面で使える写真として仕上げること。
現場の流れを尊重しながら、必要な記録を確実に残すことを大切にしています。

