記録撮影(舞台・イベント・学術事業)
Fox-walk Photo / Yoko
自己紹介

耀子(ようこ)
関西を拠点に撮影を開始し、撮影歴19年。
舞台・音楽公演・学会・イベント・映像制作など、
進行管理や配慮が求められる現場を中心に経験を重ねてきました。
これまでに
・150組以上の新郎新婦撮影
・ダンス雑誌への掲載15冊以上
・ダンス・オーケストラ公演の撮影20公演以上
を経験しています。
また、映画監督・プロデューサーからの依頼により、長編映画の記録撮影を担当。
本作は国際映画祭にて20以上の賞を受賞しています。
撮影に対する想い
撮影において重視しているのは、
現場を滞りなく進行させること、
そして記録として成立する素材を残すことです。
写真が「ある」だけでなく、
報告・広報・共有の場面で
実際に使われることを前提に撮影しています。
ご依頼いただいた方の声
(進行・対応に関する評価)
※掲載は一部です。分野や用途に応じた撮影実績があります。

限られた時間の中で、
事前に共有していた使用目的や印象を踏まえ、
必要なカットを的確に撮影していただきました。
撮影した写真は、
現在もプロフィールや講師紹介など、
複数の媒体で継続的に使用しています。
(企業代表・講師/プロフィール撮影)

撮影前は緊張もありましたが、
場の空気を読みながら進めていただき、
無理のない流れで撮影いただきました。
こちらの意図を汲み取りながら進行してもらえるため、
撮影に集中することができました。
(映画監督/人物撮影)

事前に演目や進行を把握した上で、
現場の流れを妨げることなく撮影していただきました。
必要な場面を的確に捉えてもらえるため、
表現者としても安心して任せることができました。
(ダンサー/ステージ撮影)
これまでの撮影経験を通じて、
一度きりで撮り直しのきかない現場では、
「何を残すか」よりも
「何を起こさないか」が重要だと考えるようになりました。
進行を妨げないこと、
関係者の動線や集中を乱さないこと、
そして撮影後に業務で使用できる形で成立させること。
現在の撮影は、
これらの条件を満たす責任を前提として
お引き受けしています。


