2022年4月22日、クラウドファンディング(投げ銭KASSAI)の運営会社Fintertech(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:武田 誠)よりPRTIMEに竹本監督応援プロジェクトについてプレスリリースがありました。
このプロジェクトに運営会社も注目していただいています。
是非、竹本監督とにしきたショパンチームの世界への挑戦ご支援のほど、よろしくお願いいたします。
本年度国際映画祭への渡航費として約100万円、取材·シナリオ(プロット)作成に向けての費用が約100万円を想定しております。
国際映画祭への挑戦、長編作品制作には2~3年は時間がかかります。
長い旅、しかし、夢いっぱいの旅。「にしきたショパン」でスタート地点に立ちました。
応援よろしくお願いいたします。

Fintertech、竹本祥乃映画監督へ応援サイト作成サービス

「KASSAI」を提供

Road to Cannes!竹本祥乃監督を世界のYOSHINOに!

濱口竜介監督がアカデミー賞で一躍脚光を浴びるなど、日本の映画界への期待は高まっています。

日本の映画制作の環境は恵まれているとは言えませんが、その中でも多数の才能ある監督が世界へ挑戦しています。

カンヌ、ヴェネチア、ベルリンの三大映画祭、そしてアカデミー賞への道。その道は簡単ではありません。国際映画祭へのチャレンジを続け、そこで次のステップへの新たな出会いを重ね、自らを磨いていく必要があります。

竹本監督にはその可能性が秘められていると信じています。

初長編映画「にしきたショパン」は、20を超えるインディペンデント映画の国際映画祭で受賞を重ねていますが、コロナ禍での完成・国際映画祭チャレンジとなり、オンライン開催への変更や渡航制限によって、未だにレッドカーペットを歩くことができていません。

映画祭はコンペティションで競うことだけが目的ではなく、多くの映画関係者との出会いや、国際マーケット進出のチャレンジ、ワークショップによる学びなど、映画監督が更に高みを目指すための大切な「場」です。

いよいよ渡航制限なども緩和され、映画祭へ参加するチャンスが到来しました。


ご支援いただきたいこと

①監督・俳優の国際映画祭参加に関する費用、国際映画祭出品費用のご支援

②国際映画祭チャレンジを視野に入れた次回作の制作準備費用のご支援


詳細は下記をクリックしてお読みください。返礼品もございます。